慶熙大 実技試験のポイント
聴音試験の特徴
- 単旋律聴音 · 2声聴音
- 2声聴音は4小節
- 単旋律は全体 → 1〜2小節 ×2 → 1〜4 → 3〜4 → 3〜6 → 5〜6 → 5〜8 → 7〜8小節 ×2 → 全体の順に演奏
- 2声は全体を15秒間隔で計5回演奏
- 調性・無調のどちらのタイプも出題される可能性があり、出題タイプは年によって変わることがあります。特定のタイプに絞らず、両方に備えることをおすすめします。
反映比率や出題形式は年度ごとに変わる場合があるため、必ず最新の募集要項をご確認ください。